Nulab Flowbaseについてのよくある質問
Backlogのブログで公開しています。
Nulab Flowbaseの基本操作ガイドを参照してください。
役割とは、各ステップに割り振る担当者の枠です。
役割は、個人の担当者ではなく、「申請者」「承認者」のような役割の枠の単位で設定します。
実際にタスクを進める担当者は、ワークフローの作成後に「申請者」や「承認者」へ割り振ります。
役割があることで、どのような立場の人がそのステップを実行するべきかが一目でわかります。
組織構成の変更に伴い担当者が代わった場合でも、どの役割に誰を割り振るべきか、迷わずに設定できます。
設定の方法などについて詳しくは、Nulab Flowbaseの基本操作ガイド> > STEP 7-A. > 役割に担当者を割り当てるを参照してください。
いいえ、できません。ユーザーが参加しているBacklogのプロジェクトすべてで、Nulab Flowbaseを利用できます。
はい、できます。それぞれのステップで別のプロジェクトを指定することで、1つのワークフローの中で複数のプロジェクトに課題の自動登録ができます。
いいえ、できません。
いいえ、利用されません。詳しくはNulab Flowbase 利用追加条件の第7条を参照してください。
いいえ、違います。Nulab Flowbaseで消費するAIクレジットと、Backlog AIアシスタントで消費するBacklog AIクレジットは別のものです。それぞれの機能を利用したときに、それぞれのAIクレジットを消費します。
なお、Nulab FlowbaseのAIクレジットには、月ごとの上限があります。具体的な月ごとの上限や、ワークフロー作成時のAIクレジットの消費量は非公開です。
Backlog AIアシスタントで消費するAIクレジットについては、Backlog AIクレジットを参照してください。